PHOTO 01
前と後ろから全体
撮り方:車全体が入る距離で、前・後ろを斜めから各1枚。
避けたい例:車体が途中で切れる、暗くて形が分からない。
M-NET 売却準備ツール
車の外観・室内・メーター・傷・装備を、写真とメモで伝えるためのチェックリスト。撮影できた項目を整理し、M-NETのLINE相談に使えます。
内容更新:2026年10月1日 / クルマ買取専門店エムネット
安全で明るい場所で、無理なく撮れる範囲をご用意ください。不動・事故・浸水車を撮影のために始動したり、車体の下に入ったりする必要はありません。顔、住所、書類の個人情報などの写り込みにもご注意ください。
PHOTO 01
撮り方:車全体が入る距離で、前・後ろを斜めから各1枚。
避けたい例:車体が途中で切れる、暗くて形が分からない。
PHOTO 02
撮り方:左右それぞれのドア・タイヤまで入れて撮る。
避けたい例:片側だけ、影や反射で傷が見えない。
PHOTO 03
撮り方:前席・後席・荷室。汚れや破れも分かるように。
避けたい例:荷物でシートや床が隠れている。
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撮り方:安全に確認できる場合に、メーターの数値と点灯している表示を撮る。
避けたい例:数値がぼけている。不動・事故・浸水車を撮影のために始動する。
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撮り方:場所が分かる全体写真と、状態が分かる近接写真を1組に。
避けたい例:近すぎて場所や大きさが伝わらない。無理に車の下へ入る。
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撮り方:ナビ・スペアキー・付属タイヤ・整備記録など、手元にあるものを確認。
避けたい例:個人の住所・連絡先・書類の個人情報が写り込む。
準備済み:0 / 6項目
6項目すべてそろわなくても、分かる範囲でご相談ください。
異音、におい、いつから動かしていないか、修理・浸水の経緯など。車種・年式・走行距離が分かれば、あわせてお伝えください。
入力はこの画面内だけで処理します。内容は自動送信・保存されず、再読み込みで消えます。必要ならコピーして控えてください。
分からない項目は、そのままで大丈夫です。メモをコピーしてLINEに貼り付けるか、お電話でお伝えください。送信先と内容を確認してから送信してください。